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はじめに

2つのコネクタ

SPREVAにはコネクタURLが2つあります。中身は同じサーバーで、応答、保証、権限も同じです。違うのは一覧に表示されるツールだけです。

2つのコネクタ

SPREVA

25個のツール

Studioでの動画やAI画像を含む、すべての機能。

https://dev-app.spreva.ai/api/mcp

SPREVA Publishing

11個のツール

投稿、メディア、キャンペーン、キュー、成果。StudioとAI画像は含みません。

https://dev-app.spreva.ai/api/mcp/publishing

どちらを使うか

  • まずはSPREVAから始めてください。Studioでの動画作成や画像の作成も含め、エージェントはすべての操作ができます。
  • SPREVA Publishingには、AIでメディアを作成・編集するツールが一切含まれません。組織がAI生成を認めていない場合や、エージェントには計画、公開、レポートだけをさせたい場合に選んでください。アプリのディレクトリに掲載されているのはこちらです。

Publishingに含まれないもの

次のツールはSPREVAにしかなく、Studioを含むプランが必要です。

  • create_videoStudioの動画を作成
  • narrate_videoStudioの動画にナレーションを付ける
  • match_media台本にライブラリのファイルを合わせる
  • find_sfx役割から効果音を探す
  • plan_editStudioの動画の編集を計画
  • find_moments長い動画から見どころを探す
  • make_clips長い動画から短いクリップを作る
  • edit_videoStudioの動画を変更
  • preview_videoStudioの動画のフレームを見る
  • compare_videoStudioの動画の2つのバージョンを比較
  • restore_videoStudioの動画のバージョンを復元
  • review_videoStudioの動画をレビュー
  • render_videoStudioの動画をエクスポート
  • generate_image画像を生成

Publishingでのログインは、Publishingだけに有効

SPREVA PublishingのURLでログインすると、アプリはPublishingだけを使えます。SPREVAのURLでログインした場合は、PublishingのURLでも使えます。PublishingからSPREVAに切り替えるには、アプリからSPREVAを削除し、SPREVAのURLで追加し直してください。APIキーはどちらでも使えます。