録画からキューまで
3つのステップ。どの段階の結果も、あとから変更できます。
動画をアップロード
最大1GBまで、メディアライブラリに直接アップロードできます。届いた時点でSPREVAが話している内容を書き起こすので、何が起きた場面かで見どころを探せます。
見どころを探す
クリップの本数と長さ、探してほしい内容(「面白いリアクション」「クラッチラウンド」など)を伝えてください。SPREVAがタイトル付きで見どころを提案し、どれでも残す、動かす、外すことができます。
クリップを作って予約する
各クリップは、選んだレイアウトでそれぞれ独立したプロジェクトになり、言葉に合わせた字幕と、フックとしてのタイトルが付きます。どれでもStudioで開けます。あとはキューに入れれば、設定した曜日と時刻に投稿されます。
毎日の投稿のために
見どころを自動で検出
AIが話している内容と音が大きくなる箇所を読み取り、クリップにする価値のある区間を提案します。探してほしいものを伝えれば、それを探します。
文の終わりで終わるカット
どのクリップも文の頭で始まり、文の終わりで止まるので、言葉の途中で切れることはありません。もっと詰めたいときは、始点と終点を秒単位で動かせます。
フェイスカムとゲーム画面を上下に
9:16の組み込みレイアウトで、顔を上、ゲームを下に配置したり、ゲームを全画面にして顔を隅に置いたりできます。録画ごとに一度範囲を指定すれば、自分のレイアウトとして保存できます。
言葉を追いかける字幕
字幕は話された内容から1語ずつ作られ、話している語が強調されます。フォント、色、位置はStudioで変更できます。
すべてのクリップにフック
SPREVAが見どころごとにタイトルを提案し、フックとしてクリップの上に表示するので、最初の1秒で見続ける理由が伝わります。クリップを作る前に書き換えられます。
動画ごとにフォルダー
1本の録画から作ったクリップは専用のフォルダーにまとまるので、複数のクリエイターの1週間分の配信も整理されたままです。
投稿を続けるキュー
1週間分のクリップをキューに入れると、アカウントごとに、自分のタイムゾーンで、設定した時刻に1本ずつSPREVAが投稿します。
運営するすべてのアカウントに
同じクリップを複数のTikTok、YouTube、Instagramアカウントに送れます。必要ならアカウントごとに別のキャプションを付けられます。
「動画からクリップ」はStudioの機能で、ProプランとBusinessプランで使えます。プランを比較
よくある質問
YouTubeやTwitchのリンクを貼り付けられますか?
まだできません。動画をダウンロードして、ファイルをアップロードしてください。クリップはメディアライブラリにあるファイルから作られます。自分でTwitch配信をしているなら、チャンネルを連携してチャットに!clipと入力すれば、見どころをその場で保存できます。
動画はどのくらいの長さまで扱えますか?
1本の動画は最大1GBまでです。長い配信は、クリップにしたい部分だけをエクスポートしてアップロードするか、いくつかに分けてアップロードしてください。
一度に何本のクリップを作れますか?
1回の実行で最大10本、それぞれ3秒から3分までの長さです。もっと必要なら、同じ動画でもう一度実行してください。
自分が動いたとき、切り抜きは顔を追いかけますか?
いいえ。レイアウトには、指定した範囲(カメラとゲーム)が表示されます。録画ごとに一度指定すればすべてのクリップで使われ、調整が必要なクリップはStudioで範囲を動かせます。
複数のクリエイターのクリップアカウントを運営できますか?
はい。クリエイターごとにクリップを専用のフォルダーに分け、それぞれのアカウントを連携してください。投稿は、選んだアカウントにだけ公開されます。
どのプランが必要ですか?
「動画からクリップ」はStudioの機能で、ProプランとBusinessプランに含まれます。Proには毎月120分、Businessには400分の動画エクスポートが含まれます。どのプランも7日間のトライアルから始まります。