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一度書けば、どこにでも公開。

アカウントを選び、SNSごとにキャプションを調整して、今すぐ、日時を指定して、またはキューで公開します。

1つのエディターで、すべてのSNSへ同時に。

キャプションを書き、メディアを添付し、アカウントを選ぶだけ。最初の下書きや別の案がほしいときはアシスタントに頼めます。違う内容にしたいSNSだけを個別に書き換えられます。

  • SNSごとのバージョン

    LinkedInには別のキャプションを、YouTubeにはタイトルを、Xにはリンクを。アシスタントに、アカウントごとの文字数制限に合わせたキャプションの調整や、最初のコメントの提案を任せることもできます。

  • 提案はしても、決めはしないアシスタント

    概要から文章を書き、改善、短縮、加筆、誤字の修正、トーンの変更、9つの言語への翻訳、ハッシュタグの提案まで。いくつかの案を出すので、気に入ったものを追加できます。

  • 公開前にチェック

    各SNSには、キャプションの長さ、ファイルの数、対応する形式といった独自のルールがあります。ルールに合わない投稿は、SNS側ではなくエディターの中で見つかります。

  • 作業は決して失われません

    下書きは入力中に1回ずつ自動で保存され、ページを離れた瞬間にも保存されます。

投稿エディターのアカウント選択。連携済みの8件のアカウントのうち4件が選ばれ、画像の投稿はYouTubeアカウントには公開できないという注意が表示されています。
投稿エディターで投稿先を選ぶ
投稿エディターのAIアシスタント。改善、短縮、トーンの変更、翻訳などの操作の一覧と、その下に選べるキャプションの案が表示されています。
アシスタントに別の案を頼む

予約する。あるいは、予約から解放される。

投稿に日時を指定するか、キューに渡して任せることもできます。1か月分が1つのカレンダーにまとまり、日付の変更も2回のタップで済みます。

  • リストではなく、カレンダー

    どの日に何が公開されるかをアカウントごとに確認し、投稿を開かずに日時を変更できます。

  • 繰り返し使えるキュー

    火曜9:00、木曜18:00のように投稿枠を一度決めておけば、キューに追加した投稿が次の空き枠に入ります。

  • タイムゾーンも正確に

    投稿枠はワークスペースのタイムゾーンで保存されるため、夏時間の切り替えがあっても選んだ時刻のままです。

月表示カレンダーの2週間分。予約済みの各投稿が、その日の欄に時刻と公開先のSNSとともに表示されています。
月表示の2週間分
「平日の朝」という名前のキュー。月曜から金曜までの週5つの投稿枠と、それぞれが次の投稿をいくつ受け持っているかが表示されています。
キューの週ごとの投稿枠

公開する前に、クライアントが承認。

公開日時を決めたまま、投稿をレビューに回せます。クライアントはメールのリンクを開いて承認するか、メモを付けて差し戻します。承認待ちの投稿が勝手に公開されることはありません。

  • クライアントは無料

    レビュアーはシートを使いません。どのプランでも、1つのワークスペースにつき最大25人まで招待できます。

  • 返事がなければ、公開しない

    公開時刻までに誰も承認しなかった投稿は、下書きとして作成者に戻ります。

  • すべての承認を記録

    誰が、いつ、どのバージョンを承認したかを、印刷できる形で残します。すべての判断をCSVでエクスポートすることもできます。

クライアント承認の仕組み
代理店の名前で表示されるクライアントの受信トレイ。返事を待つ4件の投稿と、それぞれの公開日時と送信者が表示されています。
クライアントの受信トレイ

何が公開され、何が公開されなかったかがわかる。

公開も追跡も、SNSごとに個別に行われます。失敗したときは、そのSNSが返した理由をわかりやすい言葉で示し、解決方法も案内します。

  • アカウントごと、SNSごと

    リーチとエンゲージメントをアカウント別、SNS別に好きな期間で追跡でき、ほかで使いたいときは数値をエクスポートできます。

  • 失敗の本当の理由

    レート制限、メディアの拒否、トークンの期限切れ。失敗の原因と、その解決方法を明示します。

  • 失敗した分だけ再試行

    5件中4件のアカウントに公開できた投稿を、その4件にもう一度公開することはありません。再試行するのは失敗した公開先だけです。

過去30日間の再生回数、リーチ、いいね、コメント、シェア、クリック数と、その下に公開日ごとの再生回数を示す棒グラフ。
連携済みのすべてのアカウントの30日間
予約済みの5件の投稿の一覧。それぞれに日付、キャンペーン、公開先のアカウント、ステータスが表示されています。
すべての投稿と、その結果

なくなって初めて気づく、細かな機能。

一括アップロードと一括予約

ローンチが1件の投稿で終わることはめったにありません。動画や画像をまとめて取り込み、一度の作業でセット全体を仕上げられます。

  1. 01

    ファイルをドロップ

    動画も画像も一緒に、あるだけ全部。

  2. 02

    1つずつキャプションを

    投稿先のアカウントも選びます。

  3. 03

    まとめて送信

    日時を指定するか、キューに入れて分散させます。

スマートフォンでも使える

すべての画面は、まず幅390ピクセルのウィンドウ向けに作られています。投稿の作成、承認、日時の変更、再試行を、どこにいてもできます。

スマートフォンサイズの画面に表示した投稿エディター。

2つではなく、6つのロール

公開はできないけれど書くことはできる、コンテンツには触れずに数値だけを見る、といった分担ができます。さらにレビュアーは、投稿の承認か差し戻しだけを行い、シートを使いません。すべての操作は、誰がいつ行ったかとともに記録されます。

  • オーナー
  • 管理者
  • 公開担当者
  • 編集者
  • アナリスト
  • 閲覧者
  • レビュアー

キーボードで、もっと速く

マウスに手を伸ばさずに、どこへでも移動し、投稿を作成し、今いる画面を検索できます。

すべてを検索
⌘K
投稿を作成
C
カレンダーに移動
GC
この画面内を検索
/
ショートカット一覧
?

カレンダーから直接操作

投稿をその場で複製、プレビュー、数値の確認、削除できます。別の日へドラッグするか、キーボードで移動させることもできます。

考え方に合わせた投稿管理

リスト表示か、ステータス別のボード表示で。投稿やファイルは一覧の横のパネルで開けるので、見ていた場所を見失いません。

キャンペーン

1つのローンチの投稿をキャンペーンにまとめ、下書き、カレンダー、分析をキャンペーンで絞り込めます。

ワークスペースを分けて管理

1つのログインで複数の会社を管理できます。アカウント、メディア、キュー、メンバーが、別のワークスペースに混ざることはありません。

次のアイデアを、公開する動画に。